2011年1月6日木曜日

CES

行ってないので、泣く泣くニュースをチェックしたいたていしょうです。



大体リークされていたとおりの発表内容ですね。
MotorolaのTegra搭載のハイスペック機種ぐらいでしょうか。



と思いきや、実は隠れたところで、大きな渦が発生しています。



まさか、WindowsがARMアーキテクチャに対応するとは思いませんでした。
この発表は大きな渦の中心に巻き込まれた1部です。
もう一つの注目の発表が、
Nvidiaが高性能ARMアーキテクチャを利用して、
CPUを作るという発表したことです。



その、つまりこの渦の中心はARMです。
ちょっ、まさか!?という状況です。



この流れはPCもARMが中心になることを意味しています。
そして、Intel、AMD、NvidiaのCPU戦争が勃発する前兆です。
なんたることだ。



どれも、目指すところは、肌身離さず持ち運べるというところか?
効率を求めると、こういうふうになっていくのかなと思う。



兎にも角にも、次期Windowsがどうなるか楽しみになってきた。
予想は2013年の中旬までにはでてると思う!!
今までにない、体験をプレゼントしてくれることを願う!!